img 2026.06.10

11月19日は「備蓄の日」

備蓄
 
 
 
 

東京都では地震をはじめとする自然災害に備え、一年に一度各家庭で備蓄状況を確認する日と制定しました。

「1年に1度はびちく(19=いちく)の確認」の語呂合わせなのだそうです。

東京都では災害時でも3日から1週間程度の食料品や生活用品を家庭で備えることを唱えています。

普段利用しないものを特別に準備するのではなく、普段使っているものを少し多めに買っておくことで、災害時でも活用できるということのようです。

災害時のライフライン復旧予測と家庭の備え

電気・ガス・下水道などのライフラインが被害を受け、95%復旧するまでの日数は、

・電気 7日

・通信 14日

・下水道 30日

・都市ガス 60日

最短でもこのくらいの日数がかかると想定されています。

各家庭に合わせた日常備蓄の重要性

また、高齢者や赤ちゃんがいる家庭だと、おかゆやおむつ、女性だと生理用品等と人によって、家庭によって備えるものは変わってきますよね。

万が一の為に、自宅の備蓄状況をチェックして、備えておくといいですね。普段利用しているものならば、何を揃えておけばいいかすぐに想像できそうですね。

日常使いもできる「7年保存水」の活用

弊社の保存水は未開封で7年間保存できます。

備蓄水としてストックしておくことも当然ですが、料理に、また飲料水として日常で利用していただくことも可能です。

是非ご家庭の日常備蓄としてご利用ください。

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宮崎 寿治

執筆監修

宮崎 寿治

ResetTimeのほか、かぞく想いの天然水、純天然アルカリ保存水の担当として営業活動を執り行うかたわら、日々知識をアップデートすべく勉強中。独自の切り口から様々な情報を取り入れ、そこで得た知識を基に記事の監修を行う。得意分野は保存水。

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